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ちゃっちゃとやれ!

ネット流通の児童ポルノ、即時遮断 警察庁など関係省庁合意

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100527-00000535-san-soci

先進国である我が日本の総務大臣はTwitterにしか興味がないのか?

まともな人間は児童ポルノサイトが遮断されようが文句など言わないし
変態以外に児童ポルノサイトに興味すらない。
「通信の秘密を侵害する」などと言っているが
心配するのは普通のサイトが中国のように国家の思惑で検閲が行なわれたり
自由にサイトが閲覧できなくなることだけだ。
エロサイトがどうなろうが関係ない。

関連記事、参考まで
『警察庁vs総務省 児童ポルノブロッキング、手法めぐり対立』

そもそも、児童ポルノは売買・サイトにアップなどの問題に関係なく
違法行為である。
行政が犯罪者を擁護してどうする。

ネット上に一度アップされてしまうと完全に消すことはほとんど不可能だ。

例えば、中学生の自分の娘が盗撮や悪戯された画像がサイトで売り買いされていても
悠長なことを言っていられるのか?
たぶん「職権乱用」と言われようが持てる力を全て使い
即座に削除や閉鎖に追い込むだろう。

業者の言い分を鵜呑みにして優先順位を間違えるからおかしな話になるのだ!
プロバイダも行政に規制をされたくないのであれば
違法行為を野放しにするのではなく率先して削除や契約の解除を
すればいいだけの話。
それをせずに権利の主張だけするのは本末転倒。
どう考えたって金儲けより子供達の健全な成長の方が重要だ。

バカ大臣がまともな判断ができず先延ばしにしていた間に
児童ポルノ業者・サイトなどのプロだけに止まらず
普通の小・中・高校生が自分で裸の写真を撮影し
携帯の出会い系サイトを中心に売買するようになってしまった。

ネット犯罪や知能犯罪に対してはスピードが全てだ。
犯罪者の方が遥にスピードが速い。
「遮断」が決定したようだが犯罪者は既に抜け道を考えている。

大臣、ネット社会はあんたの大好きなTwitterだけではないのだよ!



バカボンの本官?

警部補、部下に銃口向ける=「油断するな」と二十数回―容疑で書類送検・北海道警

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100526-00000122-jij-soci

バカ過ぎて話しにならない。
私の頭の中で「天才バカボン」に出てくる「本官」が暴れている。

正式名称
「目ン玉つながりのおまわりさん」

50歳を超えているのに何を考えているのやら?

「油断をするな」ってお前だよ!

銃口を向けられた部下も、銃口を向けられた時点で正当防衛が
成立する確立が高いのだから撃っちゃえばよかったんだよ。
20回以上もされるがままだった警察官達にも問題あり。

更に今日は頭の悪い警官がもう一人。

いい子紹介なら切符なしでも…巡査、違反見逃し

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100526-00000757-yom-soci

女性を紹介する程度のことで許してくれるなら何人でも紹介する。
20歳の警察官とあるので高卒のノンキャリだ。
ただでさえ「所轄署の課長」クラス止まりなのに
僅か20歳で将来が決定してしまった。
こんなことで以後40年出世は望めない。

不況の最中、高倍率の警察官採用試験に折角合格したのに・・・。

市民を守るべき警察官がこんなのばかりで我が国は大丈夫だろうか?



もう考え直したら?

出版不況でヒット連発 取次なしの“ネット的”出版社「ディスカヴァー21」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100525-00000032-zdn_n-inet

食料品の産直やプライベートブランド全盛のこの時代に
このような時代錯誤も甚だしい商売が成り立っていたほうがおかしい。

よく「何万部売れた」などと公表されるが実売数ではない。
その本の「刷り部数」(※印刷する部数)を多少加工した数字である。
更に刷り部数も「取次ぎ」の指定である。

業界では常識のように行なわれ、取次ぎを介さなければ
全国の書店に本が並ぶことはほとんどなかった。

勿論、今でもこの悪しき取り引き形態は続いている。
「取次ぎ」とトラブルがあれば、その本の死活問題となる。

ただ、iPadや電子書籍の出現で今までのようにはいかない。

実際、出版業界で絶大な力を誇示してきた「取次ぎ」を
介さなくてもやり方次第では『黒字を出せる』ことが
実証されたからだ。

また、今まで出版社に原稿を持ち込んでいた作家志望の人間も
受付に現れるおかしな編集者に能書きを言われることもなくなり
電子書籍の会社やAppleにメールで送れば済む時代になる。
それでも「持ち込み」はなくならないかな?

超高齢化に突入する日本で「電子書籍」が何処まで伸びるのかは
未知数ではあるが出版社や取次ぎの思惑だけで書店に並ぶより
「買う側」のニーズに少しでも近寄ることを願っている。

「活字離れ」などと一括りにし、人間が本を読まなくなったように
語っているが、おもしろくないから売れないだけで
おもしろい本は売れている。
編集能力・販売予測がいい加減なだけなのに・・・。

買う側に責任転嫁をすることは容易いことだが
有名作家の名前や広告に頼った本作りを続けていたら先はない。

この会社が何処まで飛躍するか?これも未知数だが
今までの出版社より「読者の目線」に近いことだけは確かだ。




やる気の問題。

<名古屋市議会>全職員対象の賞与削減案可決 政令市で初

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100520-00000048-mai-soci

他の18政令指定都市も早急に行動するべき!
予算が健全な政令指定都市など1つもないし
日本の経済状況を考えれば当たり前のことだ。

中小企業では「給与の20〜30%カット・賞与なし」が未だに多い。

利益を生み出す仕事でないことは重々承知しているが
破綻しそうなのに「自分達の給与は今まで通り」なんて
考え違いにも程がある。

名古屋の場合「議員定数削減問題」があり
それを先送りするための「生贄」のような気もするが・・・。
これで「議員定数削減」も速やかに可決されれば
日本中でこのような動きが加速されるのではないか?

まぁ、国会議員も口では「定数削減」と言っているが
いつまで経っても減る気配はない。
世論が騒げば10や20議席は減らすだろうが
衆議院200議席・参議院100議席になることなど
私が生きているうちにはないのかな?

普天間基地移設問題にくらべて議員定数削減なんて
超簡単な問題なんだけどね。
自分達がその気になりさえすればいいことなんだから・・・。
選挙区割りの問題なんてそれこそ役人が作ってくれる。

まぁ、不況の最中役人の人件費が少し削減された程度で
ニュースになるのだから如何に役人の抵抗が凄いのか想像がつく。

国民に奉仕するのが役人の務めなのだから
誰に言われるでもなく自分達が率先して削減するのが当たり前なのに・・・。




これは恐ろしい!

新型水虫が格闘技部の中高生に猛威、拡大防止へ診断義務化/神奈川県

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100519-00000012-kana-soci

ひと昔前は「おやじの代名詞」のような感染症であった。
現在でも男性の感染者はかなりいて、諸説あるが成人男性の
40%程度は感染しているとも言われている。

認識の甘さから「自然治癒」できると思い込み
病院に行かないから正確な数字は把握されていない。

勿論、何らかの理由で自然治癒する人もいるが大半は
空気が乾燥する季節になり症状が治まっただけのことで
湿気の多い季節には悪化する。

最近では女性の感染者も同等数いると言われ
女性の場合、冬場にブーツや冷え性対策でカイロなどを
入れる人が多いから空気が乾燥する季節でも症状が治まらず
一年中酷い状態の人が多いと言われている。

確かに気付かないうちにおっさんのような悪臭の女性が増えた。

『水虫』と一括りにしているが「白癬菌」による感染症で
感染した患部により名称が異なる。
※詳細はご自分で・・・

新型でなくても体に感染していたのに
「感染力が強力な新型」となると今からの時期(梅雨・夏)が恐ろしい。
既存型・新型共に初期症状がないようなので、感染した学生の家族から
日本中に広まることは間違いないだろう。

「専門医に通院すれば1〜2ヵ月程度で完治する」とのことだが
「恥ずかしい」「格好悪い」「自然に治る」などと
バカで無知な輩が多いので感染は広まる一方なのだ。

更に白癬菌感染と同様に子供の「頭シラミ」や大人の「毛ジラミ」も
猛威をふるっています。

双方共に死に直結するようなものではありませんが
家族や第三者に感染させる可能性が非常に高いので
感染したら即専門医に行くことです。

まだ感染していない人は「自己防衛」あるのみです。
特に大人の毛ジラミ感染は既婚者の場合離婚原因になる。
※笑い話ではなく非常に多いようですよ!

感染してしまうと完治まで時間と根気が必要になり
忙しい方は相当時間が掛かると言われています。

足が異常に臭い奴、頭や股間を異常に掻いている奴には近付くべからず!


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